あなたに合った
「住宅予算の目安」が3分でわかる

年収・家族構成・これからの暮らしから逆算して、あなたに合った住宅予算の目安をその場でお見せします。生涯のお金のシミュレーション付き。登録不要・入力は3〜5分。

保存・送信されません(この画面の中だけで計算します)
STEP 1 / 6・ご家族のことあと5ページで結果

😊 むずかしい言葉は使いません。わかる範囲でだいじょうぶです。

1ご家族のこと

いま何歳で、これから何年分を見ていくかの土台です。

🔒 入力はこの画面の中だけ。どこにも送られません。

2あなたの収入

働き方に合わせて、税金・社会保険まで含めた手取りを自動で概算します(上書きもできます)。年収は賞与込みで。

万円
万円/年
万円
収入の前提を細かく調整する(昇給・年金・手当・その他収入)
万円/年

※年金は「ねんきん定期便」の見込み額があれば「自分で入力」に切り替えて使うとより正確です。世帯タイプ別の初期値は厚労省・日本年金機構の公表額(令和7年度)を手取り化した概算です。在職中に繰上げ受給すると年金が減額される場合があります(在職老齢年金・本試算では考慮していません)。繰上げ減額率は昭和37年4月2日以降生まれ(月0.4%)を前提としています。自営・フリーランス中心の方は「自営・フリー中心」のタイプをお選びください(国民年金ベース)。

その他の定期収入(家賃収入・副業・iDeCo/個人年金など)

※住宅ローン控除は「住まいの計画」の物件タイプ・省エネ性能から自動で試算しています(ここに重ねて入れる必要はありません)。

万円

🤝 配偶者の分は、専用ページでていねいに。

3配偶者の収入

配偶者の働き方に合わせて手取りを自動概算します。専業・収入なしの場合は、そのまま「次へ」でOKです。

万円
万円/年
万円

※産休・育休・時短などで収入が一時的に変わる見込みは、ならした年額でご入力ください。

🏠 あと少し。ここまで入れれば予算が出せます。

4住まいの計画

検討中の物件価格とローン条件を入れると、毎月の返済額と「住宅ローン控除でいくら戻るか」まで自動計算します。

万円
万円
円/月
諸費用・維持費・繰上返済を調整する
万円
万円/年

※マンションは管理費+修繕積立金+固定資産税で年40〜50万円、戸建ては固定資産税+将来の修繕積立として年20〜30万円が目安。国交省ガイドラインは修繕積立金が段階的に上がる(新築時から大きく増額)ことを示しており、本ツールはその上昇分と固定資産税の逓減を差し引いた「総額で築30年に約1.5倍」という概算で増額を見込みます(倍率は当ツールの想定値。大規模修繕の一時金は別途)。

繰上返済(任意・期間短縮型)

万円

🧺 ふだんの暮らしの支出を、ざっくりで大丈夫です。

5暮らしの支出

住居費・教育費・車を除いた「毎月の生活費」と、費目に入らない「ゆとり・雑費」を見込みます。空欄でも一般的な目安で計算します。

万円/月
万円/年
車・保険・前提条件を調整する
万円
万円/年
万円/年

万円
万円/年

親への仕送り・介護費(任意)

万円

✨ 最後です。任意で、もっとあなたに近い試算に。

これからの大きな出費(任意)

車以外で予定している大きな出費を入れると精度が上がります(リフォーム・大きな旅行・結婚・出産・家電のまとめ買い・子への援助など)。金額は「今の貨幣価値」でご入力ください。ご自身やご家族の介護への備え(目安:1人あたり平均 約580万円=一時費用+月々×5年程度・生命保険文化センター調査)も、見込む場合はここに入れられます。

あなたの暮らしから逆算した

あなたの収支から試算した「住宅予算の目安」です

0
ゆとり(生涯ずっと安心) 背伸び(買えるが老後対策が要) 無理が出る

入力の充実度40%

🔍 国税庁・国土交通省・文部科学省などの公的統計・税制をもとに、下の年次シミュレーションで試算しています(手取り額など一部の項目は簡易な近似式です)。


▼ ここからは、その根拠(あなたの暮らしの生涯シミュレーション)です

⚖️悲観・中央・楽観の3シナリオ

シビアなお金の計画だからこそ、1本の線でなく「幅」で見ます。前提を機械的に変えた概算です。

📈資産の推移(生涯・3シナリオ)

👆 グラフを指でなぞる/タップすると、その年齢の残高(3シナリオ)を表示します。●は資産が尽きる年齢です。

中央(入力どおり) 悲観 楽観 マイナス圏 退職 住宅完済
年ごとの収支を表で見る

「年間収支」がマイナスでも、貯えがあれば資産残高はすぐには尽きません。最後の「資産残高」がプラスで推移しているかが要点です。

このあとの進め方

この試算は「住宅を含めた家計が、生涯を通じて成り立つか」をご自身の数字で確かめるためのものです。保険の見直しや資産運用といった専門領域は、ご希望の方だけ信頼できるファイナンシャルプランナー(FP)をおつなぎします(無理にお勧めはしません)。

🔐 岡本に伝わる内容は、あなたが選べます

入力した数字はどこにも送信していません。岡本に伝わるのは、あなたが下のボタンで共有したときの内容だけです。

標準で共有されるのは 「住宅予算の目安」(結論・判定)と検討中の物件価格です。年収・貯蓄・家族構成・ローンの内訳などの詳しい数字は、スイッチを入れない限り含まれません。

ワンタップで内容をコピーし、岡本のLINEを開きます。貼り付けて送信するかはあなた次第です。送らずに閉じても大丈夫です。

ご利用にあたって(必ずお読みください)
プライバシー:入力内容はお使いの端末(ブラウザ)の中だけで計算され、サーバーに送信・保存されません。岡本への共有は、あなたが「コピー」して送った内容に限られます。詳しい収入・資産などの内訳を含めるかどうかも、あなたが選べます(標準は「予算の目安」のみ)。
・本ツールは概算のシミュレーションであり、将来の収入・支出・税額・運用成果・融資条件を保証するものではありません。実際の数値は経済情勢やご家庭の状況により変動します。試算結果を住宅購入の最終的な意思決定の唯一の根拠とすることはお控えください。
・働き方別の手取り計算はいずれも概算です。給与の社会保険料は協会けんぽ(大阪)水準の料率と標準報酬上限、国民健康保険は大阪市水準の目安(自治体・加入制度で変わります)で近似し、配偶者控除(配偶者の所得58万円以下・令和7年度改正反映)と退職金の退職所得控除・2分の1課税(勤続は22歳〜退職年齢の概算)を反映しています。扶養控除(16歳以上のお子さま・19〜22歳の特定扶養)は反映していません(税をやや多めに見る保守側の概算)。個人事業税・消費税・iDeCo/小規模企業共済等の所得控除も未反映です。実額がわかる方は手取り欄に直接ご入力ください。
・ご自身の介護・医療の大きな出費は自動では見込んでいません(「これからの大きな出費」で任意に追加できます。目安は1人あたり平均約580万円・生命保険文化センター)。団体信用生命保険による返済免除も未反映です。
悲観・中央・楽観の3シナリオは、昇給・金利・生活費・教育費・住宅維持費・年金・運用の前提を機械的に変えた概算の「幅」であり、将来を保証するものではありません。
・費目に入れていない支出(旅行・レジャー・冠婚葬祭・使途不明分など)は「ゆとり・雑費」でまとめて見込んでいます。実際の貯蓄ペースと合わない場合は、この項目や生活費をご自身の実感に合わせて調整してください
・住宅ローンの借入可否・適用金利は金融機関の審査により決まります。本試算は審査結果を示すものではありません。変動金利は将来上昇する可能性があります。
住宅ローン控除は、物件タイプ・省エネ性能・ご家族構成から概算で試算に含めています(2026年入居・令和8年度税制改正基準/年末残高×0.7%・限度額・税額の範囲内)。実際の控除額・適用可否は、住宅の性能証明・ご年収・入居年により変わり、退職などで所得が減る年は控除が小さくなります。制度は今後の改正で変わる可能性があります。最終的には税務署・金融機関・税理士にご確認ください。
・税金・社会保険料は簡易な概算です。正確な金額は所轄の税務署・税理士・年金事務所にご確認ください。
・本ツールは保険商品の募集・勧誘、特定の金融商品の投資助言を行うものではありません。保険の見直し・資産運用については、お客様のご希望に応じて有資格のファイナンシャルプランナー等の専門家をご案内します。
・本ツールは、住宅購入エージェント岡本がお客様とのご相談の機会づくりのために提供しているもので、完全に中立な第三者ツールではありません。
・担当:むちのち 住宅購入エージェント 岡本岳大(TERASS所属・宅地建物取引士の資格は保有していません)。不動産取引における重要事項の説明等の法的手続きは、TERASS所属の有資格の宅地建物取引士が担当します。
・本ツールの試算結果に基づきお客様が行った判断・行動の結果について、岡本岳大および株式会社TERASSは責任を負いかねます。
※教育費・税負担などの初期値は文部科学省「令和5年度子供の学習費調査」等の公的統計を参考にした目安です。入学金等(入学金・入学時の施設整備費・受験検定料)は同調査の平均額を入学の年に一括計上しています(段階ごとの総額は平均どおり)。中学受験の塾費用(任意設定・既定230万円/3年計・小4:5:6=1:2:3按分。大手進学塾の実勢は3年で200〜300万円)と下宿費用(家賃の初期値=全国大学生協連「学生生活実態調査」の下宿生住居費の水準。家賃以外の生活仕送りはご家庭により大きく異なるため目安の初期値・いずれも月額で編集可)・下宿開始時の初期費用40万円は相場水準の概算で、受験塾は教育費平均に含まれる一般的な塾代と一部重複しうる分だけ安全側(厚め)の見積りになります。ご家庭の実態に合わせて各項目を編集してご利用ください。